7NET TD2(評価版) home page.
機能とユーザの連携を強化したEIP型グループウェア



製品紹介
7NET TD2(評価版)は、WEBブラウザで動作するEIP機能を有したグループウェアです。

グループ作業に必要な各種機能を数多く有しています。
ユーザ間、グループ内などでのデータの共有が可能です。
機能間でデータを関連付けることが可能です。
メッセージ機能によって大量のデータの変更を把握することができます。
各機能はユーザごとにカスタマイズ可能です。

左メニューからTD2の機能のインタフェースや画面遷移を体験することができます。

(なお、評価版のため各機能のインタフェースは意図して統一させていません。)
主な特徴

メッセージ機能
仕事で利用するデータは大量に存在し、とても全てを把握しておくことはできません。そのためにメッセージ機能が基本機能として搭載されています。例えば自分に関係する掲示板を常にチェックしていなくても、新規投稿があった場合にシステムが自動的にメッセージを送信し教えてくれます。いわゆるPUSH型の情報提供により、ユーザの負担を軽減するのです。

機能間のデータ連携
スケジュールやToDoの〆切、プロジェクトの期限など、時系列で処理できるものはすべて、スケジュール管理機能に反映されます。また、スケジュール登録時に施設予約を同時に行なったり、既に予約してある施設の予約内容をあとでスケジュールに関連付けることもできます。

カスタマイズ機能
インタフェース的なカスタマイズだけでなく、データもユーザごとにカスタマイズされます。例えば共有アドレス帳にプライベート設定をして内容を登録することで、自分だけのアドレス帳を作成することも可能です。ドキュメント管理では基本的なフォルダ構成での表示のほか、ドキュメント所有者ごと、ファイル種類ごとなどで表示切替をすることができます(評価版では実装されていません)。

操作が容易
画面遷移の回数を最小限におさえているため、使い込むほど操作しやすくなります。